運営・監修・特定商取引
会社概要
| 名 称 | 株式会社インタークロス研究所 |
| 代表者 | 代表取締役 嶋田 孝彦 |
| スタッフ | 20名(契約社員含む)・中国検品工場55名 |
| 設 立 | 1982年9月10日 |
| 資本金 | 4,000万円 |
| 所在地 | |
| 本社: 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2丁目1番地4号 日東九段ビル4F |
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| 中国シンセン検品工場: 中国広東省シンセン市宝安区福永鎮興工業城A棟B座6 |
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| アメリカ営業所: 431-23rd Ave #1 San Francisco,CA 94121 |
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| TEL | |
| 本社:03-3261-5585 | |
| 中国:+86-755-2737-5117 | |
| アメリカ:+1-415-992-2992 | |
| FAX | |
| 本社:03-3261-5744 | |
| 中国:+86-755-2737-5119 | |
| URL | |
| http://www.ix-novelty.net | |
| http://www.ix-novelty.com | |
| http://www.ix-kenpin.com/('検品工場サイト)NEWOPEN | |
| http://www.ix-novelty.com | |
| info@ix-net.co.jp | |
| 事務内容 | 1.SP関連商品の企画、製作、販売 2.雑貨販売品の受注、企画、製作 3.中国製作商品の検品、アッセンブル作業の受注 4.輸出入の代理業務 5.中国進出へのコンサルタント業務 6.その他 |
特定商取引法についての表記
| 販売事業者名 (販売責任者名) |
嶋田 孝彦 |
| 所在地 | 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2丁目1番地4号 日東九段ビル4F |
| 電話番号・FAX | 03-3261-5585・03-3261-5744 |
| info@ix-net.co.jp | |
| 営業時間 | 09:30〜18:00(土日祝日休み) |
| 主な取扱商品 | ノベルティ(販促品)・記念品の販売 |
| 支払い方法 | ・銀行振込: みずほ銀行 虎ノ門支店 当座 129206 口座名義:インタークロス研究所 |
| ・代金引換: ヤマト運輸・佐川急便・西濃運輸 | |
| 物流業者 | ・佐川急便・ヤマト運輸・西濃運輸 |
| 代金の支払時期 期限、方法 |
・銀行振り込みでのお支払いの場合 納品日前にお振込み願います。 ・代金引換でのお支払いの場合 商品配達の際、担当ドライバーにお支払い下さい。 ・その他:商品の種類によって違うので、その度に確認してください。 |
| 商品の引渡時期 | ご入金、または決済手続き完了後、お約束の日に発送致します。 ※商品によって異なります。 |
| 送料に関して | 例:携帯ストラップの場合を例に取りますと、100本の場合:送料1,500円 1,000本の場合:送料2,000円 ※お見積もりに表記します。 |
| 販売価格 送料以外に掛る費用 |
消費税 |
| 消費税 代金引換手数料 梱包料 |
取扱商品は全て税別表記となっております。 代引き手数料、梱包料は無料です。 |
| 返品可否 | 弊社商品の性格上返品不可です。 |
| 返品可能な場合の 条件等 |
ご希望の商品が著しく不良品の場合、ご相談の上。 |
| その他 | 日時指定配送 |

皆様にはいつもご注目を戴き誠にありがとう御座います。 私たちは1982年9月にイベント・キャンペーンの情報を提供する会社として設立致しました。
当初は出版、調査、また、インターネットを使っての情報サービスが中心でしたが、 お客様のご要望により1990年よりノベルティ事業部を新設し、弊社独自でノベルティの受注を開始致しました。 皆様方の温かいご支援のお陰で順調に売り上げを伸ばすことができ、 OEM商品を月間150種ほど受注できるようになりました 。そこで出版調査事業を別会社化し、弊社はノベルティ・雑貨製作に絞って再スタートを切っております。
私たちの一番重要な経営方針としまして、「お客様に不良品を納品しない」というのが あります。私たちの受注商品は90%が中国で製作しております関係で 、この経営方針を実行していくのは大変な努力が必要です。 製品が日本に入ってきて検品し、不良の場合は再製作の手配をし、また入荷後、 再度検品して納品するといった工程を繰り返しており、場合によっては製品を中国に返却することもあり 経費も膨大に掛かっておりました。それならば、出荷国の中国に検品部門を作って、 検品し、良品のみを出荷させれば問題が解決するのではないかと考え、 中国シンセンに検品工場「明治礼品工芸場」を設立致しました。
この検品工場には常に日本人スタッフが3名勤務しており、現地社員55名を管理し弊社受注の製品を厳しく 検品しております。 この検品工場のお陰で納品した製品に対して、 不良のクレームがほとんどなくなっております。 お蔭様で最近では、他社製作製品の検品依頼もかなり増えてきており、 特に納期の関係で出張検品が多くなっております。私たちの特徴は出張検品にも日本人スタッフが同行し 、日本人の目で検品管理ができるところです。 また、仕様書通りにできているかのダミーサンプルのみの検品も好評です。
また、この検品工場のなかに弊社の中国事務所がありますので、 こんな製品ができないかというお問い合わせがあった場合は、 工場を探して見積もりを採るまでに1〜2日でのご返事が可能になりました。 当然、その新しい工場に発注し製作しても、私たちの現地事務所で進行管理を行い、 検品工場で厳しく検品致しますのでご安心いただけます。
今後の計画として、上海、大連に次の検品工場を計画中です。 近い将来、人件費の高騰により中国での生産が不可能になる場合がくると思われます。 そんなときでも私達は、お客様のニーズにお答えできるよう、最良の場所、国を求めて進んで行きたいと思います。
ぜひ、私達にご連絡ください。きっとお役に立てます。


